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やさしいぬくもり届けるぬいぐるみギフト(プティルウ本店)

カート

プティルウ

無題ドキュメント

会社紹介

Teddy Bear Life
ー 小さな「こぐま」に思いを込めて ー

プティルウは1969年の創業以来、半世紀に渡って、数え切れないほどのテディベアを世に送り出してきました。
やって来た日からすぐにお友達になれる、その可愛らしい姿は「こぐま」と呼ばれ、年齢・性別を問わず多くの方に愛されています。

会社紹介

プティルウがお届けしたいのは、毎日がちょっとハッピーになる「こぐまのいる生活」。
感謝の気持ちを伝えるメッセンジャーとして。
着せ替えをしたり、写真を撮ったりするためのお友達として。
お迎えいただく理由は様々ですが、こぐまの周りには自然と笑顔が集まります。

会社紹介

一緒に楽しい経験をしたり、誰にも言えない秘密を相談したり。
こぐまをプレゼントしてくれた人のことを思い出して、温かい気持ちになったり。
「明日は一緒にどこに行こう?」と、ワクワクしたり。

会社紹介

そんな、こぐまと過ごした楽しい思い出が、明日を歩む糧となり、
その人の人生を温かく豊かにしていくのだと、私達は信じています。
プティルウの思いを乗せた小さなこぐまは、これまでも、これからも。そして、ずっとずっと。
沢山の人達に、幸せな笑顔と素敵な日々をお届けしていきます。

Teddy Bear Gift
ー 優しい想いを伝えるギフトー

100年以上の歴史と伝統を持ち、世界中で愛されているテディベア。
その愛らしい姿は、誰の心も温かくします。
テディベアギフトは、そのぬくもりで大切な人への愛情や想いを、言葉以上に伝える素敵なプレゼントです。

テディベアギフトについて

プティルウでは、誕生日、結婚、出産、長寿のお祝いなど、人生の大切な瞬間を祝うために特別なテディベアギフトを作っています。
さらに、テディベアに足裏に名前をプリントすることで、世界でたった一つの心のこもったギフトになります。

テディベアギフトについて

名前入りのテディベアは、贈られた人がその特別な瞬間をいつでも思い出せる素敵な記念品となります。
プティルウのテディベアギフトで、大切な人に温かい気持ちと笑顔を届けませんか?

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History

プティルウはこれからも楽しい
「ぬいぐるみのある生活」
を追求していきます

プティルウは雑貨マーケットが存在しない時代から、生活に寄り添う「玩具でないぬいぐるみ」を作り続け、現在まで50年以上、時代に合わせて新しくて楽しい「ぬいぐるみのある生活」をご提案しています。
ファブリックの優しさとファッション性と新たなアイデアで作る、愛らしい生き物は人の感性に響き、ライフスタイルを豊かにしています。

ー プティルウの商品たちと共に半世紀を振り返ります ー

  • 1969年

    創業(1969年1月)

    プティルウは創業当初から「玩具とは違うヌイグルミ」にこだわってきました。
    おもちゃではない、ココロにそっと寄り添うユニークなアイテムたち。それぞれの時代でふだんの生活を心豊かにする「ヌイグルミのある生活」をご提案し続けています。

  • 1970年

    ファッション素材や異素材を使ったユニークなヌイグルミたち。
    「玩具」とは違う雑貨としてのヌイグルミの誕生です。

    • オルトを入れよう

      コートの素材を使って作られた「チェックダックス」(1970年)あえて服飾の素材を使ったヌイグルミに多くの人が新鮮さを感じました。
      今は便利なもので「ぬいぐるみ 1960年代」とweb検索すると少しだけ当時の雰囲気が味わえます。そこにこれが登場したのですから、お客さんは斬新さに驚きました。今見てもレトロな感じでいいですね。

    • オルトを入れよう

      お鼻がくるみでできている「くるみ教授」これもかなりユニークな商品です。
      お鼻が食材という新しさ。1970年代はリカちゃんやモンチッチをはじめとする「ソフトビニール」の人形やぬいぐるみが大ブームでした。
      セルロイドに代わる新しい化学素材に新しさを感じていた時代に「くるみ」という、あえてのオーガニック素材。
      この頃のプティルウは新しいヌイグルミの開発に夢中でした。

    • オルトを入れよう

      柔らかいけどちょっとゴワゴワした肌触りが新鮮なサファリシリーズソフトなフォルムの中に素朴さやラフさを織り込んで、生命感のあるユニークな雑貨的ヌイグルミをつくりました。
      プティルウ本社のショールームに展示していますがたまに復刻を尋ねられることがあります。今は素朴でラフなものが少ないからなのかもしれません。

    • オルトを入れよう

      当時の玩具らしくない軽快な感じのマスコットは、ヌイグルミの新しい可能性を開拓しました。
      性別問わず好評を得たこの「プチシリーズ」はちょっとしたブームになった商品でこの30年後に登場するTB365ベアの原型ともいえる商品です。
      ギター、バッグ、カーアクセサリーなど生活をちょっと楽しくするアイコン的な存在として広く愛されました。

  • 1980年

    雑貨としてのヌイグルミが増え、
    日常生活の中に楽しさとバラエティを求めていくようになりました。
    布と異素材で作る世界の開発は続きます。

    • オルトを入れよう

      ゆっくりハンドルを回すテディベアのオルゴールが大好評。
      このようなギミックと融合した商品に見られるように、普段の生活に遊びを取り入れるトレンドが出てきます。
      個人のライフスタイルを楽しむエネルギーが満ちあふれるなか、プティルウはヌイグルミの舞台を増やしていきました。

    • オルトを入れよう

      欧米からの文化とともに発展したヌイグルミたち。海外でもユーザーを増やしたいとチャレンジの地に選んだのはアメリカ。ニューヨークのコロンバスアベニューに直営店をオープンしました。
      今にして思えば、少々無謀なことも多かったのですが、熱心なスタッフと、様々な幸運や出会いに恵まれ、5年間と少し短い期間ではありましたが非常に貴重な経験を積むことができました。

    • オルトを入れよう

      「Gault Millau」(ゴー・ミヨ)はあのミシュランと並ぶ有名なレストランガイド。日本ではミシュランが有名ですが世界的には「出版数(=影響力)のミシュラン」「純粋な料理評価のゴー・ミヨ」と世界ガイドブックの2強と言われています。
      そのGault Millauの「The Best of NewYork」に掲載されました。”A great place for children and their parents.”(子供たちとその親にとって最高の場所です。)と掲載され、とてもうれしかったことを覚えています。

    • オルトを入れよう

      soft sculpture(柔らかい彫刻)という芸術用語がトレンドになっていた当時。(前述の「The Best of NewYork」でもsoft sculptureと紹介されていました。)
      その代表格と言えるのが「Care free prants」その名の通り(手入れがいらない植物)でニューヨークではかなりヒットしました。柔らかく生命感あるものを創りたいと考えていたので、ヌイグルミだけでなく様々なものにチャレンジしていました。

    • オルトを入れよう

      プティルウNYがあったマンハッタンのコロンバスアベニューというところはセントラルパークのそばで近くには高級アパートがあり、地元の人たちが使う小粋なお店が点在する、生活感と高級感が共存するエリア。
      当時人気が高まりつつあるホットな場所でした。ジョギング中に偶然空きテナントを見つけて交渉し、入店しました。とても幸運でした。ご縁に感謝です。
      当時近所に住んでいた俳優「ダスティン・ホフマン」が時々来店してくれました。 1980年代といえば彼の黄金期時代。この後に彼は「レインマン」でアカデミー主演男優賞をとります。

  • 1990年

    テディベア+服が人気に!

    世界中で一番多く愛されている動物のヌイグルミはテディベアです。100年以上もの間、多くの人々の友人であるこのテディベアにプティルウが本格的に注力し始めたのがこの時代です。結婚や出産といった人生のイベントの記念になるテディベアとして ブライダルベアやベビーベアを作り、定番のアイテムとして評価を得ました。

    • オルトを入れよう

      この頃を今振り返ると、震災や事件があって不安がある一方で、携帯電話が登場するなど新しい時代を象徴するムーブメントも生まれた、波乱の時代だったように思います。
      そんな中で、ライフスタイルをもっと豊かなものにしたいと力を入れていったのが人生の佳き日をお祝いするテディベアでした。

    • オルトを入れよう

      足裏に名前や記念日を刺繍し結婚式で使われるブライダルベア。
      プティルウはその草分け的存在です。
      クラシカルなフォルムのテディベアにコスチュームを着せるとその存在感に圧倒されます。開発しているうちにコスチュームが重要な役割を果たしていることに気づきました。

    • オルトを入れよう

      世界のテディベアは大半が裸です。現在でもそのスタイルが多いです。
      (試しに「テディベア」や「teddybear」でwebで画像検索してみて下さい。)ブライダルベアでコスチュームの可能性を発見したプティルウは「ファッション」を取り入れた新しいベアを作ることにしました。
      ファッションという概念はその後、プティルウテディベアの基本コンセプトになっていきます。コスチュームを着たベアは印象が変わり、風格すら感じさせるから不思議です。人々が服装に品格や人格を感じるのと同じですね。

  • 2000年

    ギフトテディベア誕生

    2002年プティルウを代表する商品が生まれました。足裏に誕生日が入った「TB365ベア」1970年代製作のマスコット「プチシリーズ」と、1990年代に生まれた「ファッション」性に「誕生日」というテーマを融合させた、プティルウの集大成的な商品です。
    この12cmの小さなベアから生まれ広がった世界はその後、現在に至るまで大きな影響を及ぼすことになります。

    • オルトを入れよう

      足裏に365日の誕生日。手にはマグネット。カラフルな12cmのテディベア「TB365ベア」の登場です。 誰もが持つ大切な数字「誕生日」と小さなテディベアの出会いは単なるマスコットの枠を超えた存在になりました。
      しかし課題もたくさんありました。それは販売方法と生産管理です。 365日のテディベアなので、店頭在庫も365個以上。商品を並べるための什器(じゅうき)も既製品では無理です。

    • オルトを入れよう

      それならば、と専用什器を生産しました。さらに生産計画も大変。
      なにせ売れる日付はランダムです。読みどおりには行きません。
      あるエリアではなぜかアメリカの独立記念日(7月4日)が欠品になったり、韓流ブームのときにはヨン様の(懐かしい…)誕生日(8月29日)が売り切れたり。
      原因がわかっても対策が打てるのは来年の話。それにトレンドは毎年変わります。当社にとっては全てが規格外の冒険的な商品シリーズでしたが会社も商品も共に成長できたのはありがたいことです。

    • オルトを入れよう

      TB365ベアで広がった誕生日ベアというジャンル。それをさらに発展させ「今日という誰かの記念日」をコンセプトにした直営店舗「Today is…」を展開し、2013年1月まで運営をしました。
      「テディベアの足裏にその場でお名前を入れる」など卸売販売ではできなかった販売方法のチャレンジ、お客様との直接の接点を持つことなど、メーカーであるプティルウにとって学びの宝庫でした。

    • オルトを入れよう

      2007年 ららぽーと横浜店オープン
      2007年 りんくうシークル店オープン
      2008年 八尾西武店オープン
      2008年 越谷レイクタウン店オープン
      2008年 西宮ガーデンズ店オープン
      2009年 ララガーデン長町店オープン
      ※現在は全て閉店しています。

    • オルトを入れよう

      2009年 TB365ベアが住む町「TBタウン」というバーチャルタウンをリリースしました。ユーザーが自分の分身のベアを作って生活したり、掲示板に投稿したりしてユーザー同士の交流を楽しむ無料のサービスです。
      当時はスマホもない時代。家のPCを使う人が大半でしたが、中にはニンテンドーDSを駆使してログイン、交流を楽しむ子も多くいてびっくりしました。学校でTB365ベアが流行っていて、ランドセルやかばんに付けていったら学校で禁止になった…などユーザーのリアルな話が聞けたり。通常業務と並行しての運営管理は多忙で楽しい日々でした。

    • オルトを入れよう

      フェイスブックやツイッターは2008年に生まれたばかり。そんな時代でしたが、TBタウンの掲示板投稿機能を使って、テディベアのフォトを撮る「ベアフォト」がユーザーの間で人気になり、フォトコンテストを定期開催していました。
      TBタウン内で使うポイントは呼び名を変えBearのBをもじって、仮想通貨B(ベー)と呼び、紙幣のデザインをするなど世界観の作り込みを結構楽しみました。

    • オルトを入れよう

      2010年から2014年の間にスマートフォンが爆発的に普及しました。 パソコンで見ることを前提に構築されていたTBタウンはスマホ用に大改装するか、サービス終了するかの判断を迫られました。 商品を知ってもらい親しんで頂くために始めたTBタウンでしたが、 本来の目的から離れてきていることと、運営にかける負担も大きいことから2014年でサービス終了としました。

  • 2010年

    新しい「大人のためのぬいぐるみ」の世界を

    販売の場を広げつつ、企業のお役に立てるヌイグルミも開発しました。2015年頃からはインターネット販売が急成長し、プティルウはその販売の軸足をネット販売に移していきます。

    • オルトを入れよう

      テレビドラマに登場したこともあります。(2010年)
      ドラマで使われているコスチュームは非売品のオリジナルコスチュームです。小道具は通常ほんの脇役なのですが、このときは犯行を暴くきっかけでもあり、様々な伏線に使われているとても重要なキーアイテムとして描かれました。
      お時間ある方はぜひ、相棒season8 14話『堕ちた偶像』を御覧ください。

    • オルトを入れよう

      2014年に宝塚歌劇団100周年として記念ベアを製作しました。
      男役の正装とも言える黒の燕尾服。凛々しい雰囲気です。
      細部にまでこだわりが感じられる豪華な仕様です。
      企画段階では「ベルサイユのばら」のオスカルなどいろんな意見がありました。
      版権の事情で実現しませんでしたが、こういう企画は構想の時点でも楽しいものです。

    • オルトを入れよう

      過去にはカエルなどのモチーフも手掛けましたが、これは久々の両生類です。京都水族館さんからお話を頂いたとき、社内では「イルカ?」「ペンギン?」とかいろいろ想像していたのですが…ご発注はオオサンショウウオ!!最初驚きましたが、可愛さと京都の品格も感じられる新しいオオサンショウウオが納品できて満足です。誕生日がテーマなのでお腹に和名の月名がプリントされチャームとして日付のメダルがついています。観光客から修学旅行生まで大人気になりました。(※現在は完売終了となっています。)

    • オルトを入れよう

      とある自動車の販売会社さんからロゴ入りのマスコットベアのご依頼を受けました。新車の特典か何かと思いきや、その会社が力を入れておられたのは「車検」。整備が完了した車の運転席のダッシュボードに「お気をつけてお帰り下さい」のメッセージカードを手にした当社のミニテディベアを置く、という販促です。この会社は車の販売会社の常識を超えて様々なイベントや販促を実施しており、 その全てが「お客様との絆を育む」ものでした。この会社のお客様は車やそのサービスの価格ではなく絆を感じてファンになっていることに感銘を受けました。車の販売にとどまらない、絆を育むマーケティング。勉強になりました。

    • オルトを入れよう

      彼女やお子さんにテディベアのプレゼントを買いたいが実店舗はちょっと入りづらいと思う男性は案外多いものです。昔、直営店事業を展開していた頃、テディベアがずらりと並んだカワイイ店の前で困惑気味の男性をよく見かけました。
      その経験から、男性ユーザーの多いAmazonでの展開をイメージして男性が買いやすいギフトを企画。好評となり、今は当社の全ネットショップで購入できます。これらの商品シリーズはロングランの人気商品に成長しています。

    • オルトを入れよう

      きっかけは当社のTB365ベアに手縫いの赤いちゃんちゃんこを着せてくれたユーザーの方からのお便りです。心が和む画像を見て、シニアの方に喜んでもらえるテディベアの可能性を感じました。
      試行錯誤の結果、プティルウとして納得のいく長寿をお祝いするテディベアが誕生しました。人気になり今では還暦から百寿までバリエーションも豊富です。伝統的な風習を新しい形で心に残るギフトにできたこと、家族の和を育むことができ、お喜びのレビューが増え続けていることに感謝です。

  • 2020年

    「Camper(キャンパー)」が大人気!

    • オルトを入れよう

      世界中でまん延したコロナによって生活も様変わりした2020年代。
      未知の脅威に立ち向かい、克服しつつ、少しでもポジティブなれる新しいライフスタイル探しの時代とも言えると思います。一人で楽しむお一人様専用キャンプ「ソロ・キャンプ」もその一つ。
      TB365ベアのコスチュームシリーズに、トレンドファッションとしてはちょっと異色のキャンパーをテーマにしたところ大人気になりました。おしゃれに、そしてアクティブに暮らすクマたちの世界観が、お客様のココロをちょっとウキウキさせることができて嬉しいです。

    • オルトを入れよう

      人の絆を意識した商品のお買い上げが増えたのもコロナ禍の影響かもしれません。テディベアにお客様の写真をプリントする「フォトぐま」シリーズや夫婦仲を祈願する「夫婦守(めおとまもり)」金婚、銀婚ベアなどの記念ベアなどが増えていて、とても嬉しいです。
      市場にあふれる昨今のぬいぐるみはほとんどキャラクターものですが、プティルウは「お客様が主人公」のぬいぐるみ作りにこだわっていきたいと考えています。皆さんそれぞれが人生の主人公なのですから。

Gallary Shop
プティルウ ギャラリーショップのご紹介

プティルウ ギャラリーショップ

※只今一時閉店しております。お客様には大変ご迷惑おかけ致しますが、ご了承下さい。
大阪府泉佐野市にあるプティルウ本社では、取り扱い中のPetit Loup のすべての商品を手にとってご覧いただけます。
もちろん商品はご覧頂き、その場でご購入、お持ち帰りして頂くことが出来ます。(名入れオプションなどご希望の場合は数日お時間を頂いております。)

  • オルトを入れよう

    創業当時からの製品を展示

    大切に想いを込めて創り出して来たプティルウのぬいぐるみ達。
    ※1970年代、80年代に製造されたクラシックなプティルウ商品をお持ちの方は是非写真とメッセージをお寄せ下さい。

  • オルトを入れよう

    200種類以上のコスチューム

    どれにしようか迷ってしまう 充実のコスチューム。
    フェミニン派?カジュアル派?
    季節やシーン、フォーマルからボーイスタイル、パジャマなどのリラックススタイルまで数多く取りそろえています。

  • オルトを入れよう

    試着もできます

    服を着せると雰囲気も大きく変わります。いろんなベアファッションを楽しもう。マイベアをお持ちの方は試着もして頂けます。
    あなたのベアと一緒に遊びに来て下さいね。

テディベア

\ 大きなテディベアがお出迎え!/

入口では大きなテディベアがあなたをお出迎えします。
ぜひお気軽にお越しください。

会社概要

社名 株式会社プティルウ PETIT LOUP CO., LTD.
代表取締役 長田和人
創業 1969年1月
設立 1972年8月
資本金 8000万円
主要取引銀行 三菱東京UFJ銀行 八尾駅前支店
商工中金 堺支店
池田泉州銀行 泉南支店
日本政策金融公庫 堺支店
従業員数 25人
所在地 〒5980047 大阪府泉佐野市りんくう往来南5-8
電話番号 072-460-0081
FAX番号 072-460-0086
メールアドレス info-ptl-02@ptl.co.jp

採用情報

Access
アクセス

株式会社ペティルウ

営業時間 10:00〜18:00
営業日 月曜日〜金曜日
定休日 土・日・祝日
住所 〒598-0047
大阪府泉佐野市りんくう往来南5-8
TEL 072-460-0081
FAX 072-460-0086

・現在ファクトリーショップは一時閉店しております。ご了承下さい。
・免税店・各種クレジットカード払い対応
・Wi-Fi 利用可能

  • 電車でお越しの方

    JR線・南海線「りんくうタウン」駅
    4番出口より徒歩 約12分

  • お車でお越しの方

    阪神高速湾岸線「泉佐野南出口」
    りんくう大通りを通り「臨海南3号」より1本手前を左折

    りんくうプレミアムアウトレットの南側。
    グランド横に位置しています。

りんくうタウンでお買い物・海辺を
散歩・公園でのんびり!

周辺には、余暇を楽しめる施設が充実しています。プレミアム・アウトレットでお買い物や食事をしたり、近くのマーブルビーチで散策。対岸の関西空港がのぞめ、夕日のビーチはとてもきれいです。

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